スタイリッシュなデザインに
とことんこだわりました

袋井市 / 剛柔の家
ガレージと一体化したワイドスパンな外観。雨天でもガレージと室内を雨に濡れずに行き来できます。

Q . will建築工房を選んだ理由は?
友人が新築したので見に行ったところ、とてもセンスが良い家だったので、どこの工務店で建てたのか聞いて、「will建築工房」さんを知りました。「willken」さんは、デザインが気に入ったのはもちろんですが、ちゃんと予算内で収まるように設計や素材をしっかりと提案してくれた点も安心できました。
玄関ホールに設けたストリップ階段。廊下の奥はキッチンに通じ、室内全体をぐるりと回れる回遊式導線を確保しました。
カウンターテーブルと一体型のペニンシュラ・キッチン。
広さにゆとりを持たせ、壁面収納もたっぷり確保しました。
Q . 家づくりでこだわったところは?
第1に、ガレージと一体型の外観をいかにスタイリッシュに見せるかにこだわりました。そのため、シンプルな箱型のフォルムにアクセントをつけようと、玄関ポーチを覆う大壁に石調のタイルを用いました。室内についても、玄関框の斜めのラインに合わせて、床板についても、玄関框の斜めのラインに合わせて、床板を斜め張りにしたことや、リビングのアクセントウォールに石調のタイルを用いたことなど、デザイン性にとことんこだわりました。
カウンターテーブルと一体型のペニンシュラ・キッチン。
広さにゆとりを持たせ、壁面収納もたっぷり確保しました。
Q . 家づくりの感想は?
社長と好みや感性が似通っていたので、阿吽(あうん)の呼吸で理想の家を実現できました。わからないところは、社長が何でも絵に描いて丁寧に説明してくれたので、曖昧な点は何1つなく、スムーズに家づくりを進められてよかったです。また、キッチンの隣に水回りを集約して家事動線を短縮したり、室内干しができるランドリールームを設けたりしたことで、家事がラクになりました。
玄関ポーチを覆う外壁タイルはご主人のこだわり。プライバシーを守りつつ、外観の意匠性を高めています。
アカシアの床と、石目調のタイルのアクセントウォールが絶妙に調和したリビングです。リビングとダイニングを天井の高低差でゾーン分けして、各空間に落ち着きをもたらしています。
お施主様のお宅を詳しくチェック
施工事例はこちら